新商品を入荷しました

こちらは、生活の木のウェルフェアソープ姶良(あいら)のゆず、かぼす、芳樟です。

製作は、鹿児島県にある障害福祉サービス事業所セルプあいらの方々、ということだそうです。

このセルプあいらは、知的障害を持つ方が、この石鹸をはじめ、菓子類などを作っている施設です。
昔は授産施設、と呼ばれていました。

私も学生の頃、実習で精神障害を持つ方の授産施設へ行ったことがあります。
そこでもクッキーや陶器を作っていました。

こういった施設で作られた商品の最も良い所は、手作りで、余分な保存料や香料が使われていないところです。
そのため食べ物などは消費期限が短いのですが、工場で大規模生産されたお菓子とは違う美味しさがあります。

石鹸にも、香料は使われておらず、精油で香り付けされています。

詳しくは随時、商品情報に追加していきます。

新商品を入荷しました

次回のはちチャレで販売する商品を入荷しました。

「生活の木」より、「ジョン&ダイアナのハンドメイドソープ」のシリーズです。

詳しくは今後、「商品情報」に追加していきます。

需要が高まる植物

今朝の番組で「ユニバーサル園芸社」という株式会社の特集が放送されていました。

この会社の業務内容は、観葉植物のレンタルとメンテナンスだそうです。

最近のショッピングモールには必ず、建物の中に植物が置かれるようになっていますよね。
そのような場所に植物を貸し出し、定期的なメンテナンスまで行っているそうです。

近年、業績は右肩上がりで、今後は海外展開も視野に入れているとのことでした。

ストレス社会と呼ばれる現代で、植物の癒しが求められているんですね。